ゴトー日を利用した中値トレード手法を分かりやすく解説!【バイナリーオプション】

  • 2020年2月7日
  • 2020年2月7日
  • 未分類
  • 393view

こんにちは、講師かれんです。

今回は、「ゴトー日」を活用したトレード手法を解説した内容になります。

投資に興味を持ったけど、実際にチャートを分析してトレードするのが難しい、、。と思っている方多いのではないでしょうか?

 

今回のこの手法を使うことによって、バイナリーオプションが初めての方でも、この手法を使うことによって、トレードをしてお金を増やしていく事が出来ます。

 

また、こちらの記事の内容はYouTubeの動画でも解説しておりますので、YouTubeの動画の方も是非ご覧下さいね。

 

この動画以外にも、バイナリーオプションやお得な情報をYouTube限定で配信している動画もございます!!

ゴトー日の中値トレード手法

それでは、早速ではございますが、まずゴトー日を利用した中値トレード手法について解説します。

ルール1:毎月0か5がつく日限定である。

まず、ルールとして毎月0か5がつく日限定になります。

5日、10日、15日、20日、25日、30日

ここでの注意ポイントは、毎月5日や10日などは平日とも限りませんので、土日の場合は前倒しでトレードを行います。

例)5日(土)の場合、4日(金)にこの手法を活用してエントリーという様な流れになります。

ルール2:午前9時55分に5分取引でLOWエントリー

次に、ゴトー日の日の午前9時55分にハイローオーストラリアの15分取引の残り5分間でLOWエントリーを行なって下さい。

ここでは、必ずLOWエントリーになりますので、間違ってHIGHエントリーをしない様に注意して下さい。

ルール3:利用する通貨ペアはUSD/JPY

このゴトー日を利用したエントリー手法は、必ずUSD/JPYになりますので、他の通貨ペアでこのルールを利用したエントリーは行わないで下さい。

この手法は、1度きりで勝てば終わり、負けても終わり。

というルールで、同額で追いかける事もマーチンして追いかけることも行わず1度きりのエントリーを行なって下さいね。

そもそも中値とは?

仲値とは、金融機関が外国為替取引をする際の基準となるレートのことです。TTM(Telegraphic Transfer Middle Rate)ともいい、金融機関が毎朝9時55分の為替レートを参考に決定します。海外旅行に行く際、日本円を外貨に両替するときのレートと、外貨を日本円に戻すときのレートに開きがありますが、そのちょうど中間に位置するのが仲値です。

SMBC日興証券 初めてでもわかりやすい用語集

中値とは、銀行などの金融機関が顧客との外貨通過の取引の際の基準レートの事です。

なぜ、この制度が出来たのか?というと、為替レートは常に動いている為、取引の度に為替のレートが動いてしまっては、かなり複雑で手間になる為に、

日本では、1日のどこかのタイミングで取引レートを決める中値制度が出来ました。

この中値が決まる時間が、日本時間の9時55になりました。

 

ゴトー日手法を活用しエントリーしてみる

今回の内容で、ゴトー日を利用した中値トレード手法を習得して頂けたと思いマス。実際に、ゴトー日にこの手法を活用し投資を始めたい所ですが、まだバイナリーオプションの証券講座をお持ちでない方は、

デモ取引が行える業者で、プロのトレーダーも利用しておりゴトー日の手法に適した業者は、ハイローオーストラリアです。

図解で簡単!ハイローオーストラリア口座開設完全マニュアル!

LINE@登録者限定にもう1つの手法をプレゼント

今回のゴトー日を活用した手法で、もう2つのあるエントリー手法がございます。

そのエントリー手法を解説した動画をLINE@登録者様限定にプレゼントさせて頂いておりますので、LINE@追加後に、

「ゴトー日手法希望」

とメッセージを送って頂けましたら、無料でプレゼントさせて頂きますので、必ずLINE@に追加して手法を受け取って下さいね。

また、LINE@では常に最新のトレード手法や相場解説、お得な情報もお届けさせて頂いております。

最新情報をチェックしよう!
>投資一年生のための講座

投資一年生のための講座

人生100年時代と言われている現代社会で、 賢く生きるための「お金・仕事・人間関係・自分自身」の 4ストレスをテーマに、お届けしております。